
フレデリック・コサール ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール レ・ラパン 2011
かわいいウサギのラベルからは想像もできない!
ワインファンをうならせた衝撃的なボジョレー・ヌーボー!!
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一味違うボジョレー・ヌーボーをお探しのお客様にはぜひともおすすめしたい、かわいいうさぎのラベルがとても印象的な、超こだわり派のボジョレー・ヌーボーの登場です! |
フレデリック・コサール ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール レ・ラパン 2011 |
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![]() 日本酒の新酒のような少しにごった色合いです。ワインを開けてすぐは、若干発泡しており、ピチピチっとした味わいが舌に残りますが、時間と共に落ち着いた味わいとなり、ぶどうの凝縮感を感じられる旨味やコクがでてきます。本当においしくて、感動のボジョレー・ヌーボーです。 |
先着割引対象外
[商品No.beaujolaisN07] |
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フレデリック・コサール ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール レ・ラパン 2010のマグナムサイズ(1.5リットル)はこちら |
| ※ | ボトル・ラベルの写真画像は、一部昨年までのものを使用しております。デザイン等、変更になる場合もございますので、あらかじめご了承ください。 |
| ※ | 各ボジョレー・ヌーボーの味わいにつきましては、過去2〜3年の味わいを基にコメントしております。 |


2004年。彼のボジョレー・ヌーボーが初のリリースを迎えました。通常のワイン同様、彼らしさが溢れるボジョレー・ヌーボーが完成しました。


店長の2007年味わいコメント
賛否両論はっきりと分かれたコサールの2007年。開けたては、毎年お馴染みとなった口にピリピリと感じる微発泡。2007年は例年よりも酸味が強く、全体的に軽くフルーティな味わいでした。開栓後2〜3時間もするとイチゴ、フランボワーズなどの果実の香りに土の香りなどの複雑な香りが楽しめ、余韻に渋みが広がり、深い味わいを楽しめました。
「酸味が強い」「軽すぎる」などといった意見と「香りと深い味わいが素晴らしかった」という意見があり、参考になりました。私は単純なボジョレーとは違い、後半に香りが広がってきて好きな味わいでした。山羊のチーズなどと合わせてみたらよりおいしくいただけると思います。
店長の2006年味わいコメント
一般に出回っているボジョレーとは明らかに色が違い、とてもにごっていて、にごり新酒のような色合いでした。コルクを開けてすぐに注いで飲むと、若干微発泡しているようなピリピリッとした感覚が舌を刺激します。最初はサラッとした感じで味わいがまとまっておりませんが、少し時間を置いてから飲むとバランスがとても良くなり、非常に上品で完成されたボジョレー・ヌーボーとなります。